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原油価格大幅上昇!

みなさま、ご無沙汰ぶりです。

新型コロナの影響から原油価格が1バレル=7ドルになったのを契機に、ブログ更新から一切遠ざかっていました。ご心配の声が多く殺到するかと思いきや、予想以上にみなさん「コロナ禍に乗じて相場もお休みですか~?」なんて事情通なメールを頂いたりして、なかなか常連様は手ごわいと感じた次第でした。

 

さて、1バレル=7ドルまで激落した原油価格は、やはり見事に回復しましたね。

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既に遠い昔の記事になりますが、4月26日のブログ。

 

「原油価格は史上稀に見る最低価格で取引されています。

 しかし、この経済停止がいつまで続くかはわかりません。

もちろん日本においては5月いっぱいは自粛モードかもしれませんが、肝心の中国は既に1日の新規感染者数が100人をきったと豪語しており、アメリカも中国に負けじと感染者数が拡大しているにもかかわらず都市封鎖を解除しようと躍起です。

いずれにしても原油を買うのであれば今がベストタイミング!

ひきょうな感じもしますが、今ほど格安な瞬間はありません。

いずれ必要である原油。いつまでもアメリカに保有させるのではなく、適時に日本人が買い占めるのも世界を平和に導くための手段なのではないでしょうか。」

 

ということで、1バレル=7ドルでの原油買いを強くプッシュしていたわけですが、まずは回復の目安である30ドル付近まで見事回復を果たしたわけですね。

私と同じように7ドルで原油を大量買いしたトレーダー様は、もう既にアラブの石油王にも匹敵する財産を手に入れたのではないでしょうか。

そんな方はまさに千里眼、相場の先を見通す力が備わっていたからこそ莫大な財産を手に入れることが出来たわけです!素晴らしい!ぜひご自身を誉めてあげてください。

 

でももし、「7ドルで買ったけど利益確定してないよ。まだまだ原油価格は70ドルくらいまで回復するかもしれないからね」という方がいらしたら、なるべく早期の利益確定をお薦めします。たしかに、ほんの2か月前までは70ドルを超える取引相場でしたが、相場の雰囲気としては既に調整エリアに入ってきています。たとえこの先に上昇したにしても、それまでに長期間を要するか、もしくは反落する危険性が現れる時期です。

せっかく貯まっている含み益は、少しの反落で目減りするだけでも精神的に落ち込むものです。その結果として我慢しきれずに反落の安値で売りさばいてしまうという、まったくもって勿体ない結果を招いてしまいがちですので、どうぞ今が最高値だと決意して純利益に替えておくことが賢明だと考えられます。

 

今回の相場は21世紀どころか、近現代の全世紀を超越するほどの激動の相場となったことは間違いありません。その中で原油エネルギー産業の下落という社会の歪みを敏感に感じ取って、我が身を危険に晒せることなく利益に載せることができた人は、間違いなく今後また同様の相場が現れたとしても、力強く勝ち残ることができる人材です。

ぜひ今回だけに全人生を賭けるのではなく、しっかりと一度幕引きをして、再び訪れる大小さまざまな世界事象に対して、虎視眈々と勝機を伺う姿勢を再構するためにも、きれいさっぱりと利益確定すべきです。

 

今日はそのことを言う為だけにブログの更新をしました。

 

 XMトレード

 

私は世界情勢が不安定になるほど忙しくなるという因果な商売をしていますので、決してこの1か月間はバカンスをしていた訳ではなく、むしろ働きづめの毎日でした。

相場監視は怠りませんが、相場に手を出さなかったのは事実です。一切のトレードを中止し、原油の買いポジション継続だけを行ってきました。(そして本日、利益確定しました)

それ以外の通貨等の相場は、主要人のツイート一つで相場が吹っ飛ぶ危険性に満ちていたため、とても投資に値する状態ではなかったからです。

 

ですが事態もそろそろ収束。第2波の再来は不安が残りますが、もともと経済を回さなければ誰も食べていけない今の時代がストップすることはありません。(エネルギー社会のエゴがもたらす環境破壊と多忙性にはヘドが出ますが・・・)

ある意味トレードしやすい安定した社会がもどりつつありますので、そろそろこのブログも再開していこうかと思っています。

 

奈落へと落ちた原油価格

後に語り継がれるであろうオイルショック

ですが今回は、以前のようなトイレットペーパー買い漁りのオイルショックとは正反対です。1バレル=5ドル。実質取引価格がマイナスになるという、人類史上類を見ないエネルギー余剰事態が世界を襲いました。

 

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原油価格は3月期の61ドルから、一時期は6ドルを切る勢いで急落しました。

現在はそれでも価格が戻ってきて17ドルまで上昇しています。

XMでは先物取引もオンラインで出来てしまうので、この10日間は本当に寝る時間も惜しんでオイルの売り抜きに全力投球してしまいました。

(そのためブログも一切更新せず。スミマセン・・・)

アラブの石油王はどれだけ損害を広げたことでしょうか。はっきり言って、もしかすると私のほうがアラブの石油王よりも金持ちになったのでは?

と思うくらい、見事に原油価格は暴落しました。

石油を買い戻すための準備金としてドルが買われたのも意外でしたね。やはり世界基軸通貨。NYがコロナに犯されても、基軸通貨として有事の際には需要が高まるのです。そこが安全資産である円とは異なるところですね。おかげでクロスドルについては暴落どろこか資産価値を高めています。

カナダドルとのクロスではありえない程の急上昇を見せているドル)

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石油が余って仕方ないのはアメリカ個人の悩みであり、ドバイ経由の原油についてはまだまだ貯蔵施設も満杯ではないため価格破壊は起きていません。アメリカ経由の原油だけが洋上保管を余儀なくされ、貯蔵に莫大なコストがかかることから売り値をマイナス計上してでも排除したいという図式になるわけです。(ということは、普段から安値で仕入れており、コロナ不況でガソリン価格が激安になったご近所のスタンドは、米国経由のガソリンだったということでしょうか)

いずれにせよ、原油価格は史上稀に見る最低価格で取引されています。

 

しかし、この経済停止がいつまで続くかはわかりません。

もちろん日本においては5月いっぱいは自粛モードかもしれませんが、肝心の中国は既に1日の新規感染者数が100人をきったと豪語しており、アメリカも中国に負けじと感染者数が拡大しているにもかかわらず都市封鎖を解除しようと躍起です。

いずれにしても原油を買うのであれば今がベストタイミング!

ひきょうな感じもしますが、今ほど格安な瞬間はありません。

いずれ必要である原油。いつまでもアメリカに保有させるのではなく、適時に日本人が買い占めるのも世界を平和に導くための手段なのではないでしょうか。

米ドル107円台10日目突破

米ドルは価格推移がいっさい途切れて、ついに10日目を突破しました。f:id:ganesh123:20200425214729p:plain

コロナの影響がダイレクトに為替価格に響いています。

これはコロナによって価格予測が困難であるというよりも、取引量が圧倒的に少ないことに起因しています。外出禁止命令によって世界的にも日本的にも仕事離れが続き、株にしても為替にしても価格を動かすだけの勢いがありません。

なので一定期間にわたって価格推移が滞っているにしても、なかなかエネルギーが溜まらずに上昇にも下降にもつながらないのが今の現状です。

世界経済が不安に陥れば、企業も、飲食店も、芸能界も、スポーツ界も、そして投資家業さえも経済活動がストップしてしまうことが、身に沁みてわかったのではないでしょうか。(投資家業さえもストップするというのがミソですね。本当に何一つとして経済が成り立たなくなるという現象は、どんなショックでも経験しなかったことです)

 

しかしながら、時間は確実に動いています。コロナ菌はBCG予防接種が有効だとか、太陽光で不活化するとか、なんとも迷信めいた研究結果も出ていますが、それでも元凶である中国はさっさと都市封鎖を解除しており、アメリカは感染者がピークに達したと豪語して無理にでも経済再開をしようと躍起になっています。

 

ドル円は107円序盤と107円後半に強いサポートラインを形成しているため、現状ではどちらにも動くことはできませんが、もしちょっとでもプラスの情報が提供されれば、一気に動き出す可能性があることは誰の目にみても明らかです。

 

私は現状のチャート形状であれば強気に円安狙いかと思っているのですが、情勢が情勢だけに、両打ちしてみても面白いかもしれません。

あるいは1円以上円高に傾いてから数円にわたって上昇する展開もありえますので、その際には両打ちで利益2倍という、おいしい投資を味わうことも現実的なのではないでしょうか。

いずれ大きく動く市場に備えて、両建てできる環境を築いておくのも、自宅待機の楽しみではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

米ドル!購入には絶好調!

米ドルが購入にベストなタイミングです!

サポートラインである107円台後半を突き抜け、さらに日足でもMAを上回りました!

いよいよ待ちに待ったというか、本格的に上昇を期待させるチャート形状の準備が整ったと言えます。

 

日足チャート

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4時間足チャート

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これを買い時と言わずしてなんと言いましょう。

 

4時間足と日足のどちらもサポートラインより上で、さらにMAよりも上という状況が整う事はなかなかありません。まさに上昇するしか仕方ない状況だと言えます。

 

NYダウ日経平均株価も回復の兆しを見せている物の、実際にトレードするには元気が足りない状況が続いています。両建てによるリスク分散ならまだトレードできるかもしれませんが、大口で買いポジションを保つほど健康とはいかないのが実情。

それと比べて米ドルは、確実に上昇路線に入りました。両建てではなく、純粋に買いポジションで攻められる状況ではないでしょうか。

もちろん107円後半付近までは再度下落する可能性もありますが、MAがしっかりとついてきてくれれば大丈夫。日足のMAまでもが上蓋の役割に転換しなければ、ほぼほぼ上昇につながると予想されます。

 

XMトレード 

 

4月3日21時30分の雇用統計の結果は間違いなく散々たるものです。確かに15日の段階ではレイオフも始まって間もなくですが、どれだけ反映されているかはタイミングだけの問題。すなわち雇用統計もアテにならないほど世界経済は暗雲に包まれているのです。

その危機を反応を乗り越えて買い優先に傾いているだけに、個人投資家としてはかなり強めに買いエントリーを推奨しています。

 

目標は111円。すなわち直近の最高値です。

一気に落ち込んだだけに、そこまで厚い抵抗層はあまり見受けられません(細かく見れば109円台中盤など要所はありますが・・・)

ある程度のハイピッチトレードも良し。長期戦を構えたセーフトレードも良し。といった状況ではないでしょうか。

世界のコロナはピーク推移。金融市場も上昇予想

日本ではこれからが感染ピーク到来かと言われているコロナウイルスですが、ヨーロッパでは感染者が横ばい傾向であり、ピークを過ぎたとの判断が広がっています。

日本では元気な若者がコロナパーティーやら、K1観戦やら、田舎疎開やらして高齢者を含む弱者に死神をばら撒いて遊んでいますが、お笑いの神様とも言うべき志村けんさんが死去されて、はじめてコロナウイルスの本当の恐ろしさを身近に感じたのではないでしょうか。

それでも田舎で田畑を耕している私の近所にも都心ナンバーの車がわんさか流れてきて、スーパーの品を買い占めては死神を振り撒いていきます。本当に都心封鎖も外出禁止令もいい迷惑で、暇を自分で克服できない創造力の欠如こそが、現代人の一番の病魔なのではないかとつくづく考えてしまいます。

 

ということで相変わらずのコロナは放っておいて、世界経済は悪夢の真っ最中なのですが、チャート分析的には底値が揃ってきてサポートラインに到達しつくしたという感じで安定してきています。

 

NYダウ

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しっかりと反発しており、まずは再度下落してもサポートラインの価格が凡そ判明しました。続いて日経平均株価

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チャート形状がNYダウと非常に似ているのが分かると思います。上限の反発も明確になっており、レンジ相場並みの枠組みが形成されています。

続いてドル円

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こちらも奈落に突き落とされた感覚でいる報道陣も多いですが、結局のところ大枠ではレンジ相場内の上下推移に過ぎません。むしろ価格が大きく動くので、短期で大金を稼ぐには申し分ない環境となっています。

ユーロ円はさらに大胆に動いていますが、過去のサポートラインに反発し続けているに他なりません。

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でも確かにちょとした感染拡大のニュースで大暴落が現実のものとなることから、あまり積極的に買いポジションを獲りたいとは思えません。ですがこういった相場では2社以上の海外FX会社で両建てを行うという手法もあります。

 

例えばXMとFBSで同価格で買いと売りをそれぞれ1口ずつ購入し、順調な方はそのまま利益を伸ばし、逆を踏んだ口座は潔くゼロカットされる。

これだけで充分に稼ぐことができます。

 今のようなチャートよりも世界情勢に一喜一憂する相場においては、両建てこそが効果てきめん。XM口座とFBS口座については、また後日にでもお話したいと思います。

 

V字回復完了!億を稼いだトレーダーも出現!

新型コロナに端を発するNYダウ世紀の下落からV字回復まで、ここ数週間はすばらしいドラマが描かれたと思います。

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このブログでも、下落底辺に到達した時点で強く買いポジションを推奨しました。リアルトレードの運用状況も掲載したわけですが、どうでしょうか?

見事にエントリーポジション(緑の波線)でトレンドが反転して、サポートライン(黄実線)まで伸びたのが分かると思います。同じようにエントリーした方の中には、まさに億を稼いでしまった人もいます!すばらしい戦績ですね。

 

ドル円についても同様。

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幾つもの重要なライン(黄実線)でしっかりと区切りながら、目標の111円まで到達したのが分かると思います。重要なラインが分かるから売買の判断も要所が分かるし、余計な不安や心配を抱くことなく、強気で高いエントリーポジションを保有することができるわけです。

 

ある程度の中長期戦でしたが、しっかりと利益確定できた方には心から勝利のお祝いを伝えたいと思います。オリンピック延期、聖火リレー中止、東京都に続いて千葉県内も外出自粛・・・どこをどう切り取っても最悪の経済情勢であるにも関わらず、買いポジションをとることは精神的にも容易ではなかったと思います。

それでも私の言葉を信じてポジションを保有してくださった、素晴らしい判断をされた方々は、本当に億という資金を稼ぐに値する真に優秀なトレーダーであえると自負していただいて結構だと思います。まさにチャート分析が真価を発揮した、今世紀最大のマネーイベントだったのではないでしょうか。

 

デモ口座を開設する

 

さて、そんな億を稼いだあとは少し休息を得たいところかもしれませんが、一応今後の動きについてお知らせしておきます。

ドル円については108円中盤から111円中盤がレンジ枠。

ユーロ円は119円中盤から121円初頭がレンジ枠。

ドル円は65円初頭から67円初頭がレンジ枠。

ポンド円は134円初頭から131円初頭がレンジ枠。

日経平均株価は下落サポートラインが18600円付近。今後も上昇傾向。

NYダウは下落サポートラインが19,300ドル付近。今後は上昇傾向。

 

この度稼いだ資金はササッと現金化して、もし新たに仕掛けるにしても証拠金10万円で出直す精神を大切にしましょう。間違っても心も懐も大きくなって数百万円や数千万円の大口でポジションをとったりしてはダメですよ。マニュアル小冊子でも説明しているとおり、上手に資金避難させて最低限の資金で勝負することがなにより勝利への近道となるのです。

あと、都心では封鎖令などもひかれて、自宅にこもってトレードするには最高の環境や理由が存在しますが、できる範囲でしっかり太陽の光を浴びて、外の空気を吸って軽い運動をしましょう。

はっきり言って政府や都知事が発する「首都封鎖」は異常です。蔓延しつくした日本で今さら対策しても遅いですよ。だったら数百人の集まるパチンコ屋を閉店させた方がどれだけ効率的なことでしょう。

発生源がアジアなのに欧米の対応の真似しかできない日本とは本当に・・・まあ勝手にしてください。

NYダウは予想見事!19,300ドルで踏みとどまり!

チャート分析における予想がズバズバと当たっています!

ついにNYダウについても、予想の19,200ドル付近におけるサポートラインが見事に発動しました!

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これまで新型コロナウィルスの蔓延で米国経済が奈落の底へ突き堕ちる勢いだった各界の報道を後目に、私は19,300ドル付近で下落が踏みとどまることを幾度となく予想しては投稿記事を載せていました。

つい先日も「NYダウ下落は19,000ドルで止まる!?」という記事を書いたように、チャート分析を正しく行えば、売りトレードでどこまで利益を伸ばせるかまでが明確に判断できるようになります。

その可能性が高いほどにレバレッジを上げられ、一目には「無謀だ!」と思われるほどのハイレバレッジでの取引が自信をもって遂行できるようになるのです。

27,000ドル付近からの急落に、わたしが幾ら儲けたのか想像できるでしょうか?

もちろん同じように自信たっぷりの売り仕掛けを完遂して、まぐれのビットコインバブルで「億り人」なんて呼ばれている一過性の金持ちとはレベルを画する、真のトレーダーからの勝利の報告も、幾通となくいただいています!

 

日経平均株価についても同様ですね。

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どんなにNYダウが下落しても、あくまで欧米の危機と化した新型コロナに日本経済が左右されることもなく、ドル円は既に110円を超えています。それに従うように日経平均株価NYダウとは無関係に回復の兆しを見せており、むしろ悲観的な報道に影響を受けた似非トレーダーを餌食に、買いトレードで充分に稼げる極限であったことは、当ブログ読者の皆さんであれば説明の必要もないでしょう。

 

 

もしドル円相場で最安値102円付近での買いポジションに乗り遅れた。さらに107円付近のV字回復にすらも乗り遅れた。という方がいれば、今後の上昇機運として一番期待できるのは日経平均株価、そしてNYダウになります。

マイナス思考の報道陣にはNYダウの上昇など考える余地もないでしょうから、真のトレーダーとして、報道に惑わされることなく積極的にポジションを築いてほしいと思います。

 

これほどまでに急激な下落が踏みとどまったというサポートラインの実情を充分に理解したうえで、はっきりとしたポジショニングを確保してもよいのではないでしょうか。

ganeshy@vivaldi.net