為替FX仮想通貨で億万長者!脱サラ不労所得で夢を買おう

FXとビットコインで荒稼ぎしてスイスのCO2削減システム開発に加担してます!

ビットコインが激安の3500ドルに

ビットコインが激落ちしています。

f:id:ganesh123:20181218225423p:plain

本日の最安値では3500ドルまで切りました。1ドル=103円としても36万円。なかなか実売価格でも1ビットコインを買える程度まで安値圏に入ってきました。一時期はそれこそ1ビット=66万円位はしていたので、(とはいっても今年11月の話です。本当につい最近ですね)わずか1ヶ月で半額になる仮想通貨というのは、本当に投機以外のなにものでもないように思えます。

 

しかし現実に昨年末の急騰に応じて「億り人」になった方も大勢いるので、ぜひトレードできる環境だけでも整えておきたいところです。

 

設立からわずか4年で17億円の資産を持つ大手仮想通貨取引企業であるGMOコインは、有名であるだけに信頼性の高い仮想通貨の取り扱い会社です。0.001BTCから、すなわち100円からの取引が可能であるだけに、手軽に仮想通貨のトレードを経験できることが強みです。

しかも今なら無料口座登録でビットコインがボーナスで入手できるので、トレードする前から仮想通貨所持者になることができます。

f:id:ganesh123:20181219002317p:plain

 

ここ数日でPayPay(ペイペイ)による多額の不正利用が問題視されていますが、貯蓄を重視する日本人の銀行口座情報が多額で取引され海外に流出している中で、暗証番号を無制限に打ち込める仕様のPayPayのような電子マネーが政府に支援されてしまえば、今回のような被害者が続出するのは仕方ないことだと思います。

f:id:ganesh123:20181219003015j:plain

100億円還元で一気に人気を博したものの、まさかの不正利用という第三者の罠にかかってしまいました。せっかく国内共通の電子マネーが誕生したというのに、勿体ない限りです。

 

そんな利便性を求めた電子マネーと比べても、ビットコインの海外における信頼性は素晴らしいものです。わずか1か月で価値が半分になるにもかかわらず、どうして?と思うかもしれませんが、中央機関を介さない完全P2P決済ネットワークであり、ビットコインネットワークの「ブロック・チェーン」と呼ばれる公開台帳によって取引有効性を検証できることから、利便性とセキュリティ性を両立できる存在として世界で認められていることは確実です。

 

何が言いたいかというと、取引差額云々としての資産ではなく「持っているだけで価値がある」資産だということです。それが今や3500ドルで購入できるタイミングであることから、一応紹介しておきたいと思います。

ただしやはり仮想通貨はあまりにも不安定で、買った矢先に価値が半分に減ってしまう可能性も十二分に考えられます。それだけに「余剰資金で、たとえ価値がゼロになっても構わない」という場合に限って購入をおすすめします。とてもFXと同じ考えで取引できるものではないので、そこだけは混同しないことが大切です。

 

常識で考えてビットコインは高すぎるので、自分にとって「手に届きそう」な範囲に落ちてきたタイミングが購入の好機だと思うので、余裕があれば手元に置いても悪くない、程度で監視してみてもよいのではないかと思います。