ガネッシュFX解読

FXとビットコインで荒稼ぎしてスイスのCO2削減システム開発に加担してます!

世界のコロナはピーク推移。金融市場も上昇予想

日本ではこれからが感染ピーク到来かと言われているコロナウイルスですが、ヨーロッパでは感染者が横ばい傾向であり、ピークを過ぎたとの判断が広がっています。

日本では元気な若者がコロナパーティーやら、K1観戦やら、田舎疎開やらして高齢者を含む弱者に死神をばら撒いて遊んでいますが、お笑いの神様とも言うべき志村けんさんが死去されて、はじめてコロナウイルスの本当の恐ろしさを身近に感じたのではないでしょうか。

それでも田舎で田畑を耕している私の近所にも都心ナンバーの車がわんさか流れてきて、スーパーの品を買い占めては死神を振り撒いていきます。本当に都心封鎖も外出禁止令もいい迷惑で、暇を自分で克服できない創造力の欠如こそが、現代人の一番の病魔なのではないかとつくづく考えてしまいます。

 

ということで相変わらずのコロナは放っておいて、世界経済は悪夢の真っ最中なのですが、チャート分析的には底値が揃ってきてサポートラインに到達しつくしたという感じで安定してきています。

 

NYダウ

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しっかりと反発しており、まずは再度下落してもサポートラインの価格が凡そ判明しました。続いて日経平均株価

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チャート形状がNYダウと非常に似ているのが分かると思います。上限の反発も明確になっており、レンジ相場並みの枠組みが形成されています。

続いてドル円

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こちらも奈落に突き落とされた感覚でいる報道陣も多いですが、結局のところ大枠ではレンジ相場内の上下推移に過ぎません。むしろ価格が大きく動くので、短期で大金を稼ぐには申し分ない環境となっています。

ユーロ円はさらに大胆に動いていますが、過去のサポートラインに反発し続けているに他なりません。

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でも確かにちょとした感染拡大のニュースで大暴落が現実のものとなることから、あまり積極的に買いポジションを獲りたいとは思えません。ですがこういった相場では2社以上の海外FX会社で両建てを行うという手法もあります。

 

例えばXMとFBSで同価格で買いと売りをそれぞれ1口ずつ購入し、順調な方はそのまま利益を伸ばし、逆を踏んだ口座は潔くゼロカットされる。

これだけで充分に稼ぐことができます。

 今のようなチャートよりも世界情勢に一喜一憂する相場においては、両建てこそが効果てきめん。XM口座とFBS口座については、また後日にでもお話したいと思います。

 

V字回復完了!億を稼いだトレーダーも出現!

新型コロナに端を発するNYダウ世紀の下落からV字回復まで、ここ数週間はすばらしいドラマが描かれたと思います。

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このブログでも、下落底辺に到達した時点で強く買いポジションを推奨しました。リアルトレードの運用状況も掲載したわけですが、どうでしょうか?

見事にエントリーポジション(緑の波線)でトレンドが反転して、サポートライン(黄実線)まで伸びたのが分かると思います。同じようにエントリーした方の中には、まさに億を稼いでしまった人もいます!すばらしい戦績ですね。

 

ドル円についても同様。

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幾つもの重要なライン(黄実線)でしっかりと区切りながら、目標の111円まで到達したのが分かると思います。重要なラインが分かるから売買の判断も要所が分かるし、余計な不安や心配を抱くことなく、強気で高いエントリーポジションを保有することができるわけです。

 

ある程度の中長期戦でしたが、しっかりと利益確定できた方には心から勝利のお祝いを伝えたいと思います。オリンピック延期、聖火リレー中止、東京都に続いて千葉県内も外出自粛・・・どこをどう切り取っても最悪の経済情勢であるにも関わらず、買いポジションをとることは精神的にも容易ではなかったと思います。

それでも私の言葉を信じてポジションを保有してくださった、素晴らしい判断をされた方々は、本当に億という資金を稼ぐに値する真に優秀なトレーダーであえると自負していただいて結構だと思います。まさにチャート分析が真価を発揮した、今世紀最大のマネーイベントだったのではないでしょうか。

 

デモ口座を開設する

 

さて、そんな億を稼いだあとは少し休息を得たいところかもしれませんが、一応今後の動きについてお知らせしておきます。

ドル円については108円中盤から111円中盤がレンジ枠。

ユーロ円は119円中盤から121円初頭がレンジ枠。

ドル円は65円初頭から67円初頭がレンジ枠。

ポンド円は134円初頭から131円初頭がレンジ枠。

日経平均株価は下落サポートラインが18600円付近。今後も上昇傾向。

NYダウは下落サポートラインが19,300ドル付近。今後は上昇傾向。

 

この度稼いだ資金はササッと現金化して、もし新たに仕掛けるにしても証拠金10万円で出直す精神を大切にしましょう。間違っても心も懐も大きくなって数百万円や数千万円の大口でポジションをとったりしてはダメですよ。マニュアル小冊子でも説明しているとおり、上手に資金避難させて最低限の資金で勝負することがなにより勝利への近道となるのです。

あと、都心では封鎖令などもひかれて、自宅にこもってトレードするには最高の環境や理由が存在しますが、できる範囲でしっかり太陽の光を浴びて、外の空気を吸って軽い運動をしましょう。

はっきり言って政府や都知事が発する「首都封鎖」は異常です。蔓延しつくした日本で今さら対策しても遅いですよ。だったら数百人の集まるパチンコ屋を閉店させた方がどれだけ効率的なことでしょう。

発生源がアジアなのに欧米の対応の真似しかできない日本とは本当に・・・まあ勝手にしてください。

NYダウは予想見事!19,300ドルで踏みとどまり!

チャート分析における予想がズバズバと当たっています!

ついにNYダウについても、予想の19,200ドル付近におけるサポートラインが見事に発動しました!

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これまで新型コロナウィルスの蔓延で米国経済が奈落の底へ突き堕ちる勢いだった各界の報道を後目に、私は19,300ドル付近で下落が踏みとどまることを幾度となく予想しては投稿記事を載せていました。

つい先日も「NYダウ下落は19,000ドルで止まる!?」という記事を書いたように、チャート分析を正しく行えば、売りトレードでどこまで利益を伸ばせるかまでが明確に判断できるようになります。

その可能性が高いほどにレバレッジを上げられ、一目には「無謀だ!」と思われるほどのハイレバレッジでの取引が自信をもって遂行できるようになるのです。

27,000ドル付近からの急落に、わたしが幾ら儲けたのか想像できるでしょうか?

もちろん同じように自信たっぷりの売り仕掛けを完遂して、まぐれのビットコインバブルで「億り人」なんて呼ばれている一過性の金持ちとはレベルを画する、真のトレーダーからの勝利の報告も、幾通となくいただいています!

 

日経平均株価についても同様ですね。

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どんなにNYダウが下落しても、あくまで欧米の危機と化した新型コロナに日本経済が左右されることもなく、ドル円は既に110円を超えています。それに従うように日経平均株価NYダウとは無関係に回復の兆しを見せており、むしろ悲観的な報道に影響を受けた似非トレーダーを餌食に、買いトレードで充分に稼げる極限であったことは、当ブログ読者の皆さんであれば説明の必要もないでしょう。

 

 

もしドル円相場で最安値102円付近での買いポジションに乗り遅れた。さらに107円付近のV字回復にすらも乗り遅れた。という方がいれば、今後の上昇機運として一番期待できるのは日経平均株価、そしてNYダウになります。

マイナス思考の報道陣にはNYダウの上昇など考える余地もないでしょうから、真のトレーダーとして、報道に惑わされることなく積極的にポジションを築いてほしいと思います。

 

これほどまでに急激な下落が踏みとどまったというサポートラインの実情を充分に理解したうえで、はっきりとしたポジショニングを確保してもよいのではないでしょうか。

NYダウ下落は19,300ドルで止まる!?

新型コロナウィルスが全米を席捲したことで、見事にNYダウは一直線に下落しています。本日も1,000ドルの下落とともにオーダーがストップしました。

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実にNYダウが明らかに上昇してきたのは2016年頃から。当時は20,000ドルを超えるか否かで随分ともみ合ったものですが、2017年を明ける頃合いに20,000ドルを突き破ってから、今年の2月まで30,000ドルまで右肩上がりが続いていました。

言ってみれば幻想の塊だったNYダウが、ウィルス蔓延に反応して本来の実体経済に見合う価格に戻ろうとしています。トランプ氏の発言も、エッフェル塔閉鎖も、五輪延期案も、NYダウの幻想を暴くには充分な要因となりました。


見事に、おもしろい程にNYダウは下落していますね。売りポジションの含み益が過去類を見ない高額に達しており(3年かけて上昇した分が数日で下落しているのですがから、驚異の高額になるのは当然ですよね)、やはり気になるのは下落が下げ止まるポイントになります。

 

そこで下げ止まりのポイントを探ってみると、ズバリ19,300ドル。ここで下落の勢いは一気に緩まると思われます。その後下げ続けたとしても18,200ドル。その辺りまで到達すれば底値確定で反発上昇してくるのではないでしょうか。

今すぐ利確してもよいのですが、もし引っ張りたいのなら19,300ドルまで待ってみても面白いかもしれません。もちろん充分に利益を積んだのであれば、そろそろ利確しても損ではないと思います。

 

 

なぜ日本は新型ウィルスに強いのか?

コロナウィルスのパンデミック認定を受けて、アメリカ経済を中心として世界経済が破綻する勢いで不況モードに陥っています。

 

なぜアジア圏でこれだけ猛威を振るった中において、日本の感染率や致死率は不思議なほどに低いのでしょうか?発生源である中国では3,000人、感染国として最も死亡者数の多いイタリアでは1,800人の死者だと報じられているのに、日本での死者は10名に至っていません。

 

これは日本国が国民皆保険制度の下に所得に関係なく医療受診できる環境にあり、さらには路上生活者やホームレスといった放置された環境で生活する人が極力少ないからに他なりません。

給料をもらっても社会保険料が高いとか文句のひとつも言いたくなりますが、そうした社会福祉制度が充実しているからこそ、世界的な有事においてもパンデミックの影響を感じない程の平和な暮らしを営むことができるのです。

日本国の良いところを正しく評価し、働いている者も働いていない者も、国が求める社会保障費用くらいは負担するようにしましょう。この平和を誰が守っているかといえば、真面目に働いて真面目に納税している労働者の苦労に他なりません。

 

ということで為替と経済指標ですが、NYダウは下落から抜け出せない状態です。

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これはもうNYダウが米国中心に組織される経済指標であることから、どうしようもありません。米国は医療費が大変高額であり、よほど命にかかわる危機がなければ医者の世話になどなりません。ましてやホームレスが医者にかかるわけもなく、クラスターを防ぐことがどれだけ容易でないかは想像に難くないのは明白です。さらに大統領選の真っ最中であることから、ありえないほどの人が一堂に会して演説に賛同したり抗議したりしています。

はっきりいって治外法権。アジア人を差別する前に自分達の行動を改めろ!と言いたくなる状況です。(それでもアジア人迫害だけで済ませるあたりが米国ですが・・・)

 

なのでNYダウの回復を期待するのは時期尚早でしょう。

 

一方でクロス円の為替には底値も見えて転換の期待を抱いています。

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ドル円だけ見てもしっかりと回復してきています。

もちろん再度102円台まで食い下がる可能性はありますが、底なし沼のように下落が進む傾向にはないと判断できます。下げ伸びて104円前半。さらに下落して102円前半で反発すると考えれば、押し目買いするには最適な転換期と言えるのではないでしょうか。

相変わらず日経平均株価NYダウの下落を反映して不作為に継続下落していますが、日本経済として判断した場合に下落する要因は何一つありません。むしろコロナ感染率の低さから優位に立ってもよいと思うのですが・・・。

まあこの辺はどうしようもないですね。

 

とにかくクロス円については底値が近いと判断しているため、日経平均株価が続落している中においても押し目での買いポジション強化を推奨します。逆にいつまでも下落が続くとショート狙いを続けると火傷すると思うので、適度なタイミングで方向転換したほうがよいのではないでしょうか。

ドル円は102.3円から107.2円まで大幅回復!

「まずドル円については、102.3円が大口買いの最低ラインです。ここで大量ロングを仕掛ければ、間違いなく上昇幅に応じた利益が確保できるでしょう。」

 

そう強く解説してからわずか1日にしてドル円は107円を超えてきました!

みなさん、しっかりと大口買いを実行して大金を掴めたでしょうか?

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世間ではマスコミがNYダウおよび日経平均株価の下落を悲劇として報道しており、ドル円についても奈落の底まで落ちる勢いで下がり続けると予測するばかりだったわけですが、チャート分析ではしっかりと102円を下落地点としてサポートされることが明らかになっていました。そして104円の壁を突破すれば新型コロナ発生前の107円台以降への回復も夢ではないことをお伝えしてきたつもりです。

それが本日、107.2円という形で見事に回復しました!

実に102円でロングポジションを保持した方は、数十万~数百万円の利益を叩き出したのではないでしょうか?

 

ここで私が力説したいのは、チャート分析を信じてBUYをクリックしただけで、通常労働対価の数十倍の金額を1日で稼ぐことが出来たという事実です。

 

私は幼い頃から金融街に連れられていたせいか、なぜか高級車をよく目にしていました。それこそベンツやフェラーリに乗る若者も本当によく目にしたのですが、誰から教え込まれたのか、高級車に乗る若者は自力で稼いだのではなく、親の財産をスネかじりするボンボンだという印象が頭にビッタリとこびりついていました。

なので派手でグラマラスな女性を従える若者を見ても、「あ~親のスネかじりか」と妙に納得して、まるで羨ましく思う欠片もありませんでした。ある意味その判断は正しいわけですが、でも一度自分が簡単に稼ぐ術を身に付けるようになると、その常識は間違いであることが分かってきました。

本当に簡単に億を稼ぐ人間は、あっという間に大金を稼いではお気に入りのフェラーリを買ってしまうのです。もともとエネルギッシュで知的探求心も高いので女性からモテるのは当然で、異性に対して大金を払わなくても満足できる毎日を暮らしていれば、男として世界最速のエンジンであるフェラーリを所有したいという欲望が湧いてくるのは至極当然だとも言えます。「日本の道路で300km/h出せないだろ」と言われても、ワンアクセルで300km/hの世界に誘ってくれる最高のエンジンが待っていれば、どうしても手に入れたくなってしまうのが男の嵯峨なのでしょうか。

 

別にFXで稼いだらフェラーリを買うべきと言っているわけではありません。

 

バイオリンであればストラディバリウス、ピアノであればスタインウェイというように、どの分野であっても最高峰の名器があります。それらは1品数千万円以上することから別格扱いされますが、一度手にすれば他の品は全ておもちゃに感じてしまうほどの極限の魅力に包まれています。どの分野にも最高峰があり、一方で、資金の制約に応じてランクを下げた廉価品が同軸で存在しているわけです。

 

そして「資金」という難関さえクリアすれば、その廉価品でない最高峰を体験できるわけです。モノが欲しいわけではありません。最高峰を体験したいのです。その体験は自分を満足させ、周囲の人間を幸せに誘い、我が子の才能を引き出してくれるのです。

 

特に子供の才能を開花させるには、本人の常識では測れない高次元レベルの刺激を与え続ける必要があります。子供をただ自由に遊ばせておく放任主義では、絶対に子供は才能豊かに育ちません。親が子供を高いレベルに突き落とす(?)ことで、初めて子供は才能の芽を育てるべく窮地に立たされて努力を始めるのです。

 

・・・うーん、何の話でしょう?

とにかく伝えたいことは、簡単に稼げるのだからタイミング良く稼いで、こまかな雑費に無駄遣いすることなく一流品を手にしましょう。それはモノを手中に収めるのではなく、最高の経験をするためにあるのです!と言いたいわけですが・・・。

 

街でフェラーリを乗る若者がいたら、今時「親のスネかじりボンボンだ」と考えるのは古いと思います。そのチャラそうな男が世界を動かす歴史上の英雄であり、横目に見る自分はその他大勢のオーディエンスに過ぎないと考えたら・・・。我々は一体なんのために生きてるのでしょうか?

 

稼げるときには遠慮なく稼いで、本当に欲しいものをゲット!しちゃいましょう。

ドル円は102円で大口買いエントリーすべし!

ようやくWHOがパンデミック宣言しました。

危機を予測して予想措置を公示すべき組織が、発生源一国からの賄賂により発表を控え、結果的にインフルエンザの10倍の殺傷力を持つ新生ウィルスの大規模拡散を容易にしてしまった罪は極めて重いです。

そしてマスク不足がピークとなって久しい本日において傷に塩をこすりつける勢いで発表したパンデミック宣言は、世界をさらなる混乱に陥れること必須です。

既に発生源である中国では新たな感染者数も減少して事態は収まりつつあるというのに・・・・。本当に後手後手もいいところで、ふざけているとしか理解できません。

 

ということで、ぐじゃぐじゃと遊んでいる腐敗組織には目もくれず、我々トレーダーはパンデミック宣言をおかずにしっかりと資金を確保していきましょう。

 

まずドル円については、102.3円が大口買いの最低ラインです。ここで大量ロングを仕掛ければ、間違いなく上昇幅に応じた利益が確保できるでしょう。

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そして豪ドル。66.5円での大口買い。まさに今こそが大口買いのタイミングです。

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ユーロ円は117.1円付近が最低軸でしょう。

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NYダウは12,600ドル。

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レッドゾーンを超えたと思うところですが、ここで踏みとどまる可能性が高いことがチャートから判断できます。

 

これに伴って日経平均株価NYダウの底値到達の影響を受けて、明日にでも下げ留まる可能性が見えてきました。

つまりは全てのクロス円通貨、経済指標について、今こそが買いのタイミングだと述べているわけです。

どう戦略を立てても個人の自由ですが、WHOがパンデミック宣言をしたということは、既に感染拡散が終焉を迎えている事実があるということです。本来はそれでは困るのですが、スイス発WHOのパンデミック宣言は、発症国にとっては事態の終焉を意味しているとしか言えません。

 

医療現場を窮地に陥れるに留まらず、世界経済にまで悪影響を与え始めたWHOの宣言に、何の意味があるのでしょうか。同じ予想屋として許せない気持ちでいっぱいになります。あまりに守り優先の判断をすることに、WHOが存在する意義があるのでしょうか。

 

ということで、中国に続いて日本でも感染拡大は終焉を迎えつつあります。NYダウ下落はこれから感染拡大する西欧諸国の判断なので、日経平均株価に逆輸入するような愚行はやめましょう。