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再度NYダウ600ドル下落!売り掛けでダブルの利益

またしてもトランプ氏のツイッターNYダウを激流に誘いました。

中国の対米報復関税への対抗措置をツイートしたことでNYダウは一気に600ドルの値下がりとなりました。

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つい先日は800ドル下落。その数日後には500ドルの回復を見せたNYダウ。このブログを見られたトレーダー様たちは、私と同じく26,000ドルの天井ラインに到達した時点で全ての買いポジションを解消したはずです。1ポジションで10万円、その10倍なら、100倍なら・・・という皮算用をしたばかりですね。

そんなNYダウが、当然のように天井ラインから再度下回ったと同時に急降下しました。きっかけはトランプ氏のツイートですが、チャート面からは当然の下落と言えます。そこに米大統領のつぶやきという今や最大級のエッセンスが配合されたことから、ここまで明らかな600ドルという破格値の下落騒動が起きました。

 

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トランプ氏のツイートを見ながら取引しろ!・・というのはあまりに無為な作業だと思いますが、それでも影響力は破壊的です。後日記事にしますが、米ドル円も再び105.3円まで押し戻されていますね。米ドル円についてはやはりフラッシュクラックまで一旦落ち込まないと、本当の意味での回復は難しいのでしょうか?

 

ちなみにトランプ氏のツイート内容は、「私達の国は長年にわたって中国に何兆ドルも失っています。知的財産も年に数十億ドル盗んでいます。もう中国など必要としません。」とかなりの被害妄想&強気姿勢。中国の盗作癖に対する怒りはよく分かりますが、貿易額の全てを被害損額だと言われても困るような・・・。喧嘩相手が日本でなくてよかった、と言いたくなってしまいます。

 

いずれにせよトレードの観点から言えば、天井到達と同時に再び返す刀で大幅な下落が起こったことは私腹を肥やすには絶好の機会です。この数日だけで数十万からの利益を得ることができた人もいるのではないでしょうか。逆にもし天井を考慮せず、NYダウは上昇してきたからしばらくポジションを保持していよう・・・と考えていたら、せっかくの上昇益がほぼ全てパーになっていたことでしょう。

数値が動くきっかけは要人発言が多いですが、その動く範囲は既にチャートが示しています。その振り幅をチャートでしっかりと把握した上でトレードすれば、随分と安定した取引ができるようになるのではないでしょうか。

 

 

しっかり儲けましたか?NYダウ回復。

先日、NYダウが800ドル下落と大々的に報じられました。

そして一昨日には500ドル急上昇とニュースになりました。

一つ一つの上下幅は大きくニュースで話題となり易い内容でしたが、あくまでレンジ相場の範囲内。このブログでも下落は一時的ですぐに回復すると書きました。

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一時期は25,000ドル付近まで下落したNYダウ。しかし前回の下落幅を下回っていないことからも充分に回復の余地ありと判断したことから、回復した場合の目安は26,000ドル付近であると予想しました。本日は確実に26,000ドルのラインに到達しており、典型的なV字回復による上昇益を獲得できたと思います。

 

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30分足で見ると、その回復幅の広さが判断できると思います。1,000ドルの上昇ということは円換算で約106,000円。1ポジション賭けていただけで、ほんの数日で10万円の利益を獲得できたわけです。それも明らかな支持ラインへの下落接触のタイミングであり、敗北の割合が限りなくゼロに近い状態からの利益になりますので、自分のトレードに自信のある方はポジションを10倍にも100倍にも増やして利益を享受されたことでしょう。

 

チャート分析に基づいた確実なトレードは、その勝率も分かるようになります。そして「今回はまず確実に上昇する」という確実性を身に付ければ、絶好の機会において最大のポジションを投資することが可能になるわけです。

実際に今回の下落相場では、これ以上に堕ちることはないと判断したことから、私自身も相当なポジションで挑みました。結果は1ポジションで10万円ですから、その5倍、10倍、100倍・・・、ポジション次第でどのような利益につながったかは想像に難くないと思います。

 

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私の場合は私生活の資金以上に、夏の猛暑も過ぎ去る中においてもCO2排出による地球温暖化を食い止めるという今世紀最大の課題に資金を投入しているので、利益に満足することはありませんが、そんな余計なことに資金を費やさなければ、本当に新たな人生を切り開いたり、海外留学や学業で自己研鑽したり、事業を立ち上げたり、困っている人を助けたりと、これまでしたくても出来なかったことが実現できる資金を稼ぐことができるのです。

もっとも私の場合は、CO2削減開発事業や、ドローンを活用した離農対策、空飛ぶタクシー等を開発する事業に協力し、その企業株を育てることも趣味の一環ですので、長期的な展望では投資先も投資ということになります。

 

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そんな環境対策に関する取り組みも、いずれはブログでお話できれば楽しいですが、まずはNYダウの典型的なV字回復をしっかりトレードに組み込むことができた人は、やはりトレードとしての実力と経験がそなわってきたのだと自信を持たれてよいかと思います。

 

各通貨の下落ラインもフラッシュクラックから推測することができましたし、クロス円通貨については売りポジションでしっかりと利益を積めた方は本当に素晴らしかったと思います。

 

 

 

 

 

下落一段落。各通貨の戦績は?

どの通貨も一定以上の下落が収まって、分かり易いチャートになっています。

ポンドについては129円を下回った時点で2016年から更新できなかった円高ラインに引っ掛かって反発しています。つい7月下旬頃には134円だったことを考えると、この1か月間で5円も下落したわけですね。

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スタンダード口座の10万通貨であれば1通貨単位につき50万円の利益、マイクロ口座の1,000通貨であれば1通貨単位につき5,000円の利益となりました。

ここに888倍のレバレッジを効かせれば、10万通貨で4,000万円、1,000通貨でも40万円という怒涛の利益額を叩き出すことが可能になるわけです。

 

ユーロ円についても1月のフラッシュクラックを2度打ちする形で下落が止まり、MAの動き次第では上昇も期待できる状況になってきました。

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いずれはフラッシュクラックまでズリ下がると考えれば、7月上旬の121.6円の値崩れシグナルから売り始めれば約4円の利益となりました。ユーロ円は買い攻める場合にはマイナススワップが足カセになりますが、売りポジションの場合は逆にプラススワップが追い風として味方になってくれます。長期的展望で売り掛けする場合には、日々スワップ益も積み重なるので嬉しい限りですね。

 

そして、意外にも本命だったゴールド。

1,319ドルを起点に買い続ければ、この週末には1,512ドルを迎えました。差額は193ドル、すなわち現在のレートであれば1オンスあたり2万円超えの利益を得られました。1オンスとは約31g。重さも感じない僅か31gにつき2万円の価格変動と考えると、世界におけるゴールドの貴重さが実感できるのではないでしょうか。

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ゴールドもXMトレードで888倍のレバレッジが効きますので、1オンスを購入する価格で888オンスのゴールドが買えるわけです。888オンス=27,528g=約28kg。ロンドンで取引されている金の延べ棒(ゴールドバー)は12kgくらいですので、取引可能なゴールドバーをまるまる2本購入してお釣りがくるようなものです。それだけの資本があれば、価格変動を味方につければ儲けが発生するのも納得できますよね。

 

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さて、そして気になる米ドル円ですが・・・8月13日の下落をもってフラッシュクラックの下落圏内まで到達したと判断できます。

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早くは109円前半の下落サイン、遅くは107中盤で何度も繰り返された下落サインをもとに売りトレードに徹すれば、2円から4円の利益を出すことがtができました。

私個人のトレードは、ドル円についてはトランプ氏のツイートで足並みを乱されたため、そこまでストレートに売り続ける状況ではありませんでした。一気にフラッシュクラックに向かったユーロ円とは動きが違ったため、段階的に利益確定したので、利益総額は思ったほど伸びなかったというのが本音です。

 

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それでも大きな円高のうねりを自分なりに料理して、大なり小なり利益を積むことができた人も多いのではないでしょうか?長期的展望において、獲得金が全ての結果ではありません。少額でも予測を信じてトレードして確実な勝利を積むことが大切ですので、この円高局面を上手に攻められた人はトレーダーとして実力が上がっているということだと思います。

NYダウ800ドル下落もレンジ相場内

NYダウが800ドル超下落と一大ニュースの様相で報道されました。

しかしチャート分析としては25,000ドル前半を起点とした一時的な上昇が元に戻ったに過ぎません。

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25,300ドル付近が厚い壁となっているので、まずは一旦下落はとどまり、買いポジションを取りやすい状態が続くと予想されます。もしこれ以上下落するなら24,800ドル付近までダラダラと下がるでしょう。さらに24,800ドルを割るようなことがあれば、その時は本当に急落が考えられます。

しかし今現在としてはそれほど騒ぐ状況ではなく、ただ単に8月13日に上昇したものが押し戻されたに過ぎません。それでも下落数値としてはニュースのネタに申し分ないので、時事とからめて心配そうに報道したという程度です。

 

ドル円も順調に回復してきています。105円前半までしっかりと下落したことで、下限の壁が明確になってきていることから買いポジションがとりやすい状態になってきました。日足ではMAが頭を押さえているため、まだまだ健全な状態とは言えませんが、NYダウが回復してくれればクロス円もそれなりに回復の兆しが見えるのではないでしょうか。

 

クロス円、やはりフラッシュクラックを目指すか?

ドル円、豪ドル円、NZドル円、すべて一様に下落しています。

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ドル円については105円前半まで食い下がってきていて、このままだと104円台になるまで下落が止まらない勢いです。
もしフラッシュクラックまで下がらないと円高が止まらないというのであれば、下落の目処は104円60銭。まさかとは思っていましたか、ユーロ円もフラッシュクラックを越えてズリ下がっていることから、いよいよ104円までの下落が現実的となってきました。

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豪ドルについもチャートの示す通り、フラッシュクラックに向けて一直線に下がっていますね。アメリカの中国制裁から円高に傾くのは当然の反応ですが、反応の度合いはチャートの良し悪しによっていくらでも変化します。チャートが健全であれば数銭の下落で済むでしょうし、今回のようにチャートが風邪気味であれば数円の下落になります。
けれどニュースで報道される場合は、「情勢悪化の煽りをもろに受けて・・・」となるか「情勢悪化の割りに市場の反応は冷静で・・・」となるかの違いだけです。つまり手頃な材料があれば、結果がどうあれネタにはなるわけですので、その記事に一喜一憂するのはやめて、耳に飛び込んできたニュースを、いかに自分なりにチャート分析して料理できるかが大切になります。

というわけで私もご多分に漏れず、夏休みの盆休みをオフライン同然の状態で迎えているわけですが、チャート分析だけはスマホ用MT4で欠かさずサクッと済ませています。

PCを立ち上げるだけで現実に引き戻される、という方も多い中なので、なるべく短時間でチャート分析ができるスマホ版MT4の活用をおすすめします。

ビットコイン上昇中!

7月28日のブログでサラッと触れましたが、ビットコイン支持線を起点に上昇してきています。

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支持線は1btc=9,810ドル。そして本日のビットコインは1btc=11,554ドルまで上昇しています。この8月に入っただけで実に1btcあたり1,744ドル。すなわち18万円程の利益となりました。ビットコインは単価がものすごく高くなってしまったため、1ビットコインを購入するのに106万円という資金が必要になるわけですが、XMトレードの888倍を使えば1ビットコインあたり1,200円程で購入できるようになります。そして価格差額をがっぽり稼いだ後に利益確定すれば、運用益だけが残るという最高のトレードを行うことができます。もちろん価格が予想と反対に動いた場合には損失も覚悟しなければいけませんが、XMトレードであればゼロカットシステムにより追証の心配もありません。最初に提示した証拠金の損失だけで損害を食い止めることができます。

 

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XMトレードのMT5であれば、夢の仮想通貨を世界共通のプラットフォームであるMT4の後継機であるMT5で取引することができます。MT5は最新式であるが故に自動売買システムと呼ばれるEAや、各種インジケーターの対応は遅れていますが、システムトレードのような高度な取引をしなければMT4と使い心地は何一つ代わりません。むしろ米ドル円やユーロ円といったおなじみの通貨売買から金、銀、オイル、果てはNYドルや日経平均株価といった指標に対してもトレードできる夢のようなシステムであり、さらにビットコインイーサリアムといった仮想通貨まで取引できるという、本当に夢のようなトレードツールに仕上がっています。

既にビットコインもチャート分析によるトレードができる程度まで成熟してきましたので、咄嗟的な急騰や暴落も視野に入れておくことで、随分と予測トレードができるようになってきました。

 

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トレーダーの任務は、いかに大暴れする投資材料を見つけ出し、いかに将来を予測して重要局面で巨額を投資できるか、にかかっています。その点においてほぼタダ同然から1,200ドル付近まで価値を高めたビットコインは、投資材料として申し分ありません。

おそらく米ドルでどんなに勝負を挑んでも、数日で300ドルも変動することはないでしょう。その大きな価格変動をいかに手綱をつかんで利益につなげられるかがトレーダーとしての生命となります。

 

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そういった意味ではXMトレードを通じてのMT4やMT5でのトレードは最強としか言いようがありません。全ての通貨は上昇してしまえば水の泡。やれ円高だやれ暴落だとメディアが不安と同情を煽り立てている隙に、サクッと上昇の兆しを感じて買い込んでしまうのが真のトレーダーです。その指標となるチャート分析はMT4でなければ簡単にはできません。

 

ビットコイン支持線から上昇中。米ドルや豪ドルはフラッシュクラックを意識しつ底値の探り合いをしている真っ最中です。一方でユーロ円はフラッシュクラックまで到達した安心感から下落には目途がついてきました。

こうした一連の通貨価格を一手に把握したうえで先物取引や仮想通貨に投資戦術を切り出すことで、確実な利益が実績として積み重なっていくことを理解したうえで、資本金と相談しながら資金投入していくことがトレーダーの基本なのだと思います。

円安への巻き返しなるか!?終値ベースでは最安値

ドル円をはじめ全部のクロス円通貨が底値をたたいて円安に反発しつつあります。

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トレードのポイントとしては「もうこれ以上の値崩れはないのか?」のひと言に尽きると思いますが、チャート分析で見れば終値ベースでの底値は切ったと判断しています。フラッシュクラックでは104円台まで下がっているので注意は必要ですが、あくまでも一瞬の値下がりなので、日足としては判断材料になりません。よって円高はひと段落して、あとは返す刀の円安を待つばかり、と見るのが現状としたは素直な判断だと思います。

ただしトランプ氏が畳みかけるようにツイートなり発表なりをすれば一気に円高が加速する可能性はありますので、あくまで「チャート分析上は」という条件になります。

 

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ユーロ円についても底値の到達が確認されています。

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こちらはハッキリとフラッシュクラックを下回ってから反発しています。ロングだとマイナススワップになりますが、急速な円安回復を目指すのであれば買いトレードを行っても良いかもしれません。

ドル円やNZドル円も同様のチャート分析です。ポンド円だけがフラッシュクラックを完全に下回ってるので、上昇の勢いが止められやすいかな?という雰囲気です。

 

トランプ氏は相変わらず喧嘩を売るのが大好きのようで、今度は中国に対して「為替操作国」と批判していますね。追加関税に対する報復措置だと言い続けていましたが、人民銀行は「中国元は最近の変動にも耐えうる強い通貨だ」と操作を完全否定。しかし1ドル7元まで急落した相場をもってトランプ氏は「為替操作だ」と明言したわけです。

さらに中国は米国からの農産物輸入を停止すると反撃の上乗せを示唆しており、もう報復措置の上擦りが止まらない状態になっています。

 

当然ながら為替操作は日本政府も日本銀行が堂々と行っているので、今後の円安に対してトランプ氏が文句を言わないかが心配です。せっかく底値を迎えて円安に乗れそうなターニングポイントなのに、通貨にまで余計なつぶやきをしないでほしいですね。

 

一方でゴールドは順調に価格上昇しています。

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世界の通貨不安を嘲笑するかのように伸びていて、5月下旬と比較すると1オンスで200ドル(日本円で約21万円)の価格差を収めています。現物であれ信用取引であれ、もちろんXMのMT4であれ、5月に1オンス以上買っていれば相応の利益を出すことができたわけです。当ブログでは5月16日の1,300ドル突破寸前においてゴールドの上昇を記載したわけですが、2か月半で十分に利益を確定できるほどまでに成長してくれました。長期にわたりゴールドを保有していた方は、一旦利益確定してもよい時期だと思います。

 

 

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